いざバトル!パネル操作編1
バトルでパネル、どう出そう?
ディバゲの特徴の一つである、5秒間の「スピーディーバトル」。「考えるのではなく、感じる」という言葉の通り、あまり考える要素がなく、直感でパネルを捌く必要があります。7種類(6属性+回復)までパネルが増えるとかなり難しく感じるかと思いますが、このページを参考にしながらプレイしてみましょう。
バトルの基本は「とにかく出す」!
バトルでノーマルスキルを発動するには、まずはパネルを出すことが必要です。初めのうちは敵の攻撃も弱いので、まずは15枚以上のパネルを(適当にでも)出せるように、指を動かしてみましょう。
また、ノーマルスキルをたくさん発動し、Hands数を上げると、与えるダメージもアップします。1ターンにできるだけ多くのパネルを場に出し、Hands数を稼いで、ダメージを増やしていきましょう。
「まとめ出し」と「並び替え」を活用しよう
2つ以上同じ属性のパネルが並んでいる場合、パネルをなぞるように動かすことで、まとめて出すことができます。
また、各ターンで最初のパネルを場に出すまで(カウント前)は、パネルを並び替えることができます。 同じ属性のパネルをできるだけ隣同士にしておくことで、時間内により多くのパネルを出すことができるでしょう。
いらないパネルはできるだけ集めよう
スキル発動に必要ないパネルは、できるだけ同じ場所にまとめておきましょう。 例えば「場の右の方にまとめる」だったり、「真ん中」だったり、自分で場所を決めておくことで、必要なパネルを出す場を確保することができます。
特に、手元にいらないパネルが複数枚集まっているときは、端の方にまとめて寄せておくといいでしょう。
手元のパネルがまとまらない場合は「小出し」にしよう
手元のパネルが5色ばらばらで、どうしたらいいかわからない。そんな状況はよく発生します。 こういう場合は、とりあえずそれぞれを、場のそれぞれの場所に1枚ずつ出してみるといいでしょう。 次に出てきたパネルを見て、どのパネルを揃えるか、逆にいらないパネルをどうするか考えましょう。
ただし、複数色必要なノーマルスキルをもつユニットの場合はこの限りではありません。 手元のパネルがバラバラで、スキル発動が狙いやすい時は、積極的に狙ってみましょう。
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