降臨ボスに挑戦しよう!

降臨ボスとは?
期間限定で出現する、非常に強力なボスが出現するダンジョンです。ドロップするユニットも比較的強いユニットが多いので、ユニットが育ったらぜひ挑戦してみましょう!難易度は【神級】(消費スタミナ:50)のみとなります。
【聖級】[再創]とは?
一度登場した降臨ボスが、さらに強力になって出現するダンジョンで、上級者の腕試し用ダンジョンです。難易度は【聖級】(消費スタミナ:70)のみで、HP数千万~億、攻撃力も10万を超えることが多いため、十分にパーティーを育て、戦略を練ってから挑みましょう。なお、入手できるユニットは神級と同じとなります。
降臨ボス一覧
降臨ボスの一覧です。スペシャルダンジョンやコラボダンジョンの降臨ボスは掲載していません。
※新しいダンジョンの場合、ここに掲載されていない場合があります。その際は管理人へご連絡ください。
理想郷アヴァロン(アーサー)
▼特徴【神級】
初降臨:2013/10/31
最初に登場した降臨ダンジョンで、当時手に入るユニットとしてはスクラッチユニットと同等以上の強さを誇るユニットでした。現在は攻略・入手が最も簡単な降臨ボスで、初心者の登竜門として君臨してます。
ターン数にも余裕があるので、HPを10000程度確保し、回復を怠らなければ十分に攻略できます。人間パーティーや光属性パーティーで今でも十分活躍します。
【聖級】
初降臨:2014/10/17
1周年記念イベントで追加。初の中ボスとして円卓の騎士が出現したり、アーサーが途中で仲間たちのことを思うセリフを発したり、最終的にアーサーを自滅に追い込む形でのクリアになるなど、ストーリーの盛り上がりに呼応したダンジョン構成となっています。通常攻撃を耐えられるHPに加え、後半の強力なダメージ+アクティブスキル封印の下でどう立ち回るかを考える必要があります。
不夜城ナイトメア(ヴァルプルギス)
▼特徴【神級】
初降臨:2013/11/28
比較的初期に登場。ダメージがアーサーの倍以上、かつ1ターン攻撃とかなり強力になっていますので、最低でも2ターン分となる36000以上のHPを確保し、回復を念頭に置くことでクリアが可能です。必要に応じて遅延やエンハンスを活用しましょう。
ちなみに、最初に登場した際には「ウィルオウィスプでLFを挟み、サブにアーサー3体」という光属性パーティーで、アクティブスキルのみを使ってクリアするユーザーが多かったように思います。
【聖級】
最初に登場した[再創]ダンジョン。進化後終盤の羊を数える様子などの可愛い姿とは裏腹に、桁違いのHPと攻撃力で襲い掛かってくる、非常に強力なボスとなっています。攻撃としては大きいダメージや手札変換が主となっていますので、大きいダメージが来るターンにどう立ち回るかを中心に考えるとよいでしょう。
破要塞カタストロフ(レプリカ)
▼特徴【神級】
初降臨:2013/12/27
比較的初期に登場。ダメージは大きいものの、3ターンごとの攻撃なので、1回のダメージを耐えられるだけのHPがあれば攻略は可能です。ただし、道中にトラップが非常に多いため、SP切れに注意が必要です。レプリカは機械族シフトIIIを持つため、機械族パーティーのリーダーとして大活躍します。
【聖級】
初降臨:2014/6/13
高いHPと攻撃力に加え、レプリカ:バーストの4本の腕に対応する、様々な属性でランダムに攻撃してくるという特徴があります。無属性以外の属性パーティーで挑戦する場合、運要素がかなり強くなりますので、十分に対策を行うようにしてください。
美宮殿コロッセオ(ティターニア)
▼特徴【神級】
初降臨:2014/2/26
比較的初期に登場し、発表後に諸事情により初降臨が1ヶ月延期になったという、いわくつきの降臨です。1ターンごとに2万を超えるダメージを与えてくるため、十分なHPを確保することが必要です。
【聖級】
初降臨:2014/6/6
再創としては初の割合ダメージを使ってきます。進化後の先制攻撃は現在HPの50%ダメージですが、属性の影響を受けるため、闇属性パーティーの場合は即死攻撃となります。再創としては平均的な難易度ですが、闇属性以外のユニットで臨みましょう。
古宮殿ヒルズアーク(ノア)
▼特徴【神級】
初降臨:2014/3/28
[光枚数減]のダンジョン制約に加え、先制攻撃やスキル(強攻撃)を使用したり、残りHPに応じて攻撃パターンが変化したりと、攻撃バリエーションが増えた降臨ボスです。また、道中ユニットでも40000ダメージを与えるユニットが登場するなど、気をつけるポイントが増えています。ボス戦はHPが増えており、また【テラ・アーク】が非常に強力なので、回避するなどの対策が必要です。
ドロップするユニットは竜族シフトIIIですが、当時は強力な竜族が少なかった印象があります。
【聖級】
初降臨:2015/3/25
初の[同名禁止]の制限がついた降臨ダンジョンです。ボスのHPが1億を超えた初のダンジョンであり、フロア2では同じ竜界の仲間である文明竜達が出現するなど、変化に富んだダンジョンです。ボス戦ではノアのセリフが多いので楽しく戦えると思いますが、再創の中でも難易度はかなり高めですので、心して臨みましょう。
無限駅コーカサス(グリュプス)
▼特徴【神級】
初降臨:2014/4/24
ボス戦中にボスが進化(パワーアップ)する初めてのダンジョンです。また、一部の道中の敵がスキルを使用するなど、難易度が増しています。敵の行動も複雑になってきていますが、ダメージとパネル変換が主なので、どう耐えながらダメージを与えるか考えてパーティーを組めれば大丈夫です。終盤には10万を超えるダメージもあるため、どこでどう畳み掛けるかが重要となります。
ドロップするユニットは風属性シフトIIIという非常に強力なリーダースキルを持ちますが、その分ステータスは低めです。
【聖級】
初降臨:2015/4/25
[同名禁止]の制限がついており、中ボスとして門番シリーズのユニットが登場します。特に道中の敵がとても強力で、1ターンで即死レベルのダメージを与えてくる場合もあるため、ボスに辿り着くのも一苦労です。ボスそのものも、進化前・進化後合わせて1億を超えるHPを削り切るにはかなりの火力が必要です。
とにかく道中が強すぎて、再創が実装されても目立たないグリュプスですが、日の目を見る日は来るのでしょうか……。
竜宮郷ニライカナイ(アリトン)
▼特徴【神級】
初降臨:2014/7/4
グリモア教団四魔王のトップバッターです。味方の攻撃力を下げてきたり、水だけでなく闇属性の攻撃を織り交ぜてきたりと、バリエーションがさらに増えた降臨です。攻撃力低下に耐えうるだけの火力、また低下が切れたタイミングで畳み掛けるなど、戦略性が増しています。
ドロップするユニットは水属性アサルトIV、さらに水パネル確率アップ・回復パネル確率ダウンと超攻撃的。ステータスも高くアクティブスキルで回復もこなせるため、水属性パーティーで活躍するユニットです。
【聖級】
初降臨:2015/6/19
[同名禁止]制限のダンジョンです。進化前先制の11万を超えるダメージも去ることながら、進化後は毒の状態異常となるため、常にHPが低い状態での戦いが強いられます。味方の状態異常を回復できるユニットを連れて行くと良いでしょう。
火想郷アルカディア(パイモン)
▼特徴【神級】
初降臨:2014/8/29
グリモア教団四魔王の2番手です。被ダメージ増加、敵攻撃力の増加、アクティブスキル使用不可など、さらに多様なスキルを使ってきます。各スキルの使用タイミングを見定め、適切なタイミングでエンハンスなどを含めた強力なダメージで押し切る、というパターンが有効です。
ドロップするユニットは炎属性アサルトIV、ステータスも高く強いユニットですが、手札に水パネルがあるとダメージが増えてしまうため、水パネルの確率を下げるようなユニットと組合せたいところです。ちなみに、公式設定ではパイモンの胸はIカップとのこと。
【聖級】
初降臨:2015/8/24
[同名禁止]制限のダンジョンです。進化前の先制攻撃で99ターン被ダメージアップがかかるため、味方の状態異常が回復出来ない場合は常に多めにダメージを受けることになります。進化後はHPが1億を超えており、敵HPが55%を切ると通常攻撃が14万ダメージ超え、敵HPが25%を切ると攻撃力半減+アクティブスキル封印状態で特大ダメージを受けるパターンに入るなど、厳しい状況が続きます。パネルバリア持ちのユニットがいると良いかもしれません。
聖なる扉(扉の君)
▼特徴【神級】
初降臨:2014/9/28
ディバゲ1周年、黄昏の審判編の締めくくりとしてプレイヤーの前に立ちはだかったユニットです。進化前は初の三位一体で、左の翼・本体・右の翼とバラバラに攻撃や回復をしてきます。進化後は3000万を超えるHPを持ち、各属性の攻撃を使いこなしたり、こちらの攻撃がほとんど通らなくなったりと、使いこなすスキルもとても強力です。そこらの再創並には難しいので、各パターンでどのように立ちまわるか、あるいは回避するか、しっかり計画を練ってから挑戦しましょう。
クリアすると、翼2種類と本体のいずれか1体がランダムでドロップします。進化にはそれら3種類のユニット全てが必要となるため、最低でも3回クリアする必要があります。ユニットとしては5属性攻撃で8.5倍という超強力かつ高難度なリーダースキルを持ちますが、サブとしても申し分ない活躍をしてくれるでしょう。
蓬莱郷ホウライ(オリエンス)
▼特徴【神級】
初降臨:2014/10/31
進化前の方が厄介な、グリモア教団四魔王の3番手です。特定の属性のダメージがランダムでほとんど通らなくなるなどの妨害が多いですが、織り交ぜられた強攻撃のダメージがとても大きく、優しいキャラの裏に狂気が見え隠れするボスとなっています。属性パーティーではかなり厳しいので、種族などで統一したパーティーで挑戦するのが良いでしょう。
ドロップするユニットは、かなり使いどころを選びます。ノーマルスキルも発動条件は非常に厳しいですが、その分与えるダメージも超強力です。
地底郷アガルタ(アマイモン)
▼特徴【神級】
初降臨:2014/11/28
グリモア教団四魔王のラストを飾る、獣族のユニットです。高いダメージに加えて毒攻撃を使ってくるため、想像以上にHPを削られる戦いとなります。トリッキーなスキルは少ないですが進化後はアクティブスキル封印もあるので、その分こちらも高い火力で応戦しましょう。
ドロップするユニットは、HANDS数によるrateを上げるパッシブスキルを持っています。ノーマルスキルは無パネルが3枚必要ですが、攻撃力も十分高いため無属性パーティーで活躍します。
蘇生院リヴァイア(ネクロス)
▼特徴【神級】
初降臨:2014/12/30
降臨ユニットとしては珍しい、高防御のボスです。さらにヒールで回復をしてくるため、しっかりダメージを与えないと長期戦に持ち込まれてしまいます。進化後は防御力が多少下がりますが、その分ダメージが増えるため、できるだけ素早く倒すようにしましょう。高い防御力の突破ができるパーティーを組んで挑みましょう。
巨兵場ヨトゥンヘイム(ヨトゥン)
▼特徴【神級】
初降臨:2015/1/30
攻撃ターン数が多めの代わりに攻撃力が非常に高く、またHPが進化前・進化後共に2000万を超えるなど、機械らしく攻撃と耐久が得意な降臨です。一撃が重いので、敵のダメージをしっかり耐えられるパーティーを組んで挑みましょう。
地下牢バスティユ(イヴァン)
▼特徴【神級】
初降臨:2015/2/27
初めてとなる[同名禁止]の制限つきダンジョンです。電気のシビレを再現した「1ターン毒」を多用するほか、回復量の多いヒールスキルを使ってくるため、回復により行動パターンが変わってしまうことが頻発します。ヨトゥンとは違う形で耐久戦となるため、相手の回復量を上回るダメージを与えられるパーティーで挑みましょう。
聖導院ミルディン(マーリン)
▼特徴【神級】
初降臨:2015/3/28
防御力が高く、ほとんどダメージが通らない「防御モード」と、防御力は低いものの与えるダメージも大きい「攻撃モード」を使い分けてくるボスです。防御モードの時は貫通攻撃以外の攻撃がほとんど通用しないため、基本的に攻撃モード時に攻撃することになります。攻撃モード移行直後に大ダメージを与えてくる場合も多いため、防御モードをいかに耐えるか、また1ターンでどう畳み掛けるか、その両面でパーティーを考える必要があります。
火葬郷アルカディア(アザエル)
▼特徴【神級】
初降臨:2015/4/28
パイモンが登場する「火想郷アルカディア」とは1文字違いのこのダンジョン、登場するのも「新」南魔王。水属性の攻撃を半減するスキルを使ったり、無属性攻撃を多用してきたりするなど、炎属性なのに水属性の弱点を克服しているボスとなっています。進化後はアクティブスキル封印も多いので、タイミングを見計らって攻撃しましょう。
埋葬館ローゼニア(ティルソン)
▼特徴【神級】
初降臨:2015/5/29
進化前は4ターンごとに攻撃とかなりゆっくりめに、ただし攻撃は重たい一撃を放ってくる、執事らしい(?)戦い方。進化後は、属性ストロング系のアクティブスキルを封じる「攻撃力を101%に強化」や、防御系のアクティブスキルを封じる「ダメージを99%に減少」といった、いやらしい動きをしてくるボスとなっています。かなりダメージの大きい攻撃を放ってくることもありますので、HPの確保およびストロングに頼らない(または種族ストロングを使う)パーティーで挑みましょう。
遊水洞トリトーン(マリナ)
▼特徴【神級】
初降臨:2015/6/26
アオトに差し向けられた水先案内人、マリナ。進化前は防御力が300万あるため、普通の攻撃ではほぼダメージが通りません。貫通攻撃のブーストスキルを使ったり、先制スキル封印を耐えた後、貫通攻撃や敵の防御力を下げるアクティブスキルを使って倒しましょう。進化後は防御力が25万まで下がる代わりに、敵がほとんどダメージを受けなくなるスキルを使用してきます。このスキルの場合は貫通攻撃なども効きませんので、スキル効果がかかっていない1ターンの間に畳み掛けられるように準備しましょう。HPはそこまで高くないので、敵スキルと味方封印が解けた1ターンを狙って大砲系スキルを使うと倒せてしまうこともあります。
ドロップするマリナは、パッシブスキルで操作時間が短くなる代わりに、高ステータスと強力なスキルを兼ね備えたユニットとなっています。
聖講堂ヘオロット(ベオウルフ)
▼特徴【神級】
初降臨:2015/7/31
3人目の評議会最高幹部、ベオウルフ。進化前・進化後を通して、特定の属性のダメージを無効にするスキルを使用します。同時に無効になる属性は、「炎水風」「光闇無」の表裏3色ずつの組合せのほか、「炎無」「水闇」「風光」の2色3パターンとなっているため、これらの組合せでパーティーを構成するとダメージを与えられないターンが発生する可能性があります。多色の種族パーティーにしたり、攻撃を封印されても耐えられるHPを確保するようにしましょう。なお、敵HPがわずかに残ってしまった場合、敵がHPを全回復しますので、畳み掛ける際は気をつけてください。
ドロップするベオウルフは、異なる2色を使って光属性以外の攻撃をする変わったユニットです。ASで生成できるパネルをうまく使えるユニットと組合せましょう。
風葬郷ホウライ(サマエル)
▼特徴【神級】
初降臨:2015/8/28
「蓬莱郷ホウライ」とよく似た名前のダンジョンであり、新東魔王のサマエルも進化前の方が多彩な攻撃を放ってきます。進化前はアクティブスキル封印がないため、うまく使いながら早めに削りきってしまいましょう。進化後は5ターンで即死ダメージを放ってくるカウントダウン型です。防御力はありませんがHPがかなり高いので、炎属性パーティーを使うか、複数属性攻撃でダメージが上がるスキルを持つユニットを連れて行きましょう。
ドロップするサマエルは、最短5ターンで敵に33万の固定ダメージを与えられるASを持っています。ブーストスキルの大砲がかなり強力ですが、ATKはその分低めになっています。
























